このブログでは、「ウェザーニュースLiVE」の内容や、ウェザーリポートに関する内容を多く取り上げて書いています。
2026年1月、いよいよ真冬の時期に入りました。今年は雪が降る頻度は多め、ただ降っては溶けてを繰り返すことが多かったです。
真冬の時期に突入した、2026年1月の写真を振り返ります。
2026年1月のウェザーリポートの紹介数
1月も、リポートは1日1~5通程度を推移しており、先月とリポート投稿の頻度は変わりません。
1月は番組採用が1本、アプリ採用が3本ありました。雪のリポートで多く紹介いただきました。
1月22日 ムーン 担当:小林 李衣奈キャスター

1月の後半は岐阜で強めに雪が降るタイミングが多くなりました。夜の時間帯に降ることが多く、雪の降り方を動画リポートで送りました。
22時過ぎの実況をめがけての投稿となりました。やはり雪の実況は採用される可能性が高いようです。
とは言え、危険な場所からはリポートしないよう、安全に確保して送りましょう。
アプリ採用
1月22日・23日・24日の連続で採用となりました。いずれも雪に関連したリポートでした。
22日

23日

24日

2026年1月の振り返り – 真冬の夕空、雪景色
2026年1月は真冬に入り、雪が降ることが増えました。昨年は岐阜にいませんでしたが、聞いていたよりも、今年は雪の降る頻度が高いように思えます。
ただ雪が積もっても、何日も降り続くことがなく、翌日には溶けるという繰り返しが多かったです。
1月の後半には少し連続して降るタイミングもありました。
まずは1月1日、元旦の朝の空です。今年はほぼ快晴の空でスタートすることができました。

一転して翌日2日の夕方の空です。UFO型の怪しい雲が見えていました。

4日も空全体を雲が覆っていましたが、低いところだけ夕焼けが見えていました。

7日の夕焼け、こちらは新横浜駅の空です。この場所は夕暮れが本当に綺麗に見えるスポットで、以前も紹介しました。

10日の空、こちらは少し珍しい光景です。名古屋から帰る電車の中から、夕日を中心に横に雲の隙間の夕焼け、縦には川の水面に夕日が映り、Tの形になっていました。

12日、1月に入って初めて本格的に雪が積もった時の様子です。

夕方にも雪は積もっていましたが、空には少しだけ夕暮れも見えていました。

18日の夕日は形がはっきりと見えて美しい光景でした。

20日は薄雲が広がりました。右側の雲がうっすらと虹色に染まっているのが見えます。

23日はまた雪がしっかりと積もりました。実はお日様は見えています。

最後は横浜からの空の様子、富士山がくっきりと見えていました。やはり富士山が見えるのは嬉しいですね。

1月の風景に関する写真です。新年ムードが残る郵便局のポストです。

12日に作った雪だるまです。久しぶりに作ってみると、案外上手くいかないものです。

23日にリベンジで作ったもの、写真の撮り方も良かったのか、アプリ採用となった1枚です。

最後は横浜ベイクォーターから見える空です。お花を使った庭園が造られていました。
やはりここは華やかで好きな場所です。

まとめ

1月のリポート振り返りを書きました。
雪の時期が続いていました。この記事を書いている今は既に冬から春への季節の変わり目となっています。
桜の時期もやって来るので、できる範囲で桜も追いかけたいと思います。
※リポート採用の”沼”から持続可能なリポートライフへの道のり – 楽しくリポートを続けるために
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